写真から暗記カードを作成:ノートを撮るだけで、カードが完成

授業ノートは手元のノートに、板書は黒板に、大事なページは図書館の本の中に。コピー&ペーストできない教材も、アプリで撮影するか、ブラウザから画像をアップロードするだけ。SyntのAIが手書きの文字を読み取り、覚えるべき概念を見つけて、一問一答の暗記カードを数秒で作ります。書き写す時間はゼロに、復習の時間はたっぷりと。ブラウザでそのまま使えます。アプリ版もあります。

手書きノートも読み取り アクティブリコールにもとづく設計
20万人以上
の学生が利用
4.5
App Store評価
3,700件以上
全世界の評価
ノートをスマホで撮影して暗記カードを作る学生

どんな写真からでも暗記カードを作成

手書きの授業ノート

矢印や略語、書き直しだらけのノートでも大丈夫。Syntが手書き文字を読み取り、覚えるべき定義や用語を一問一答に整理します。パソコンで打ち直す必要はありません。

黒板・ホワイトボードの板書

消される前に板書を一枚撮影。授業の要点がそのまま暗記カードになり、その日の夕方には復習を始められます。

教科書・参考書・プリントのページ

図書館の本や配布プリントなど、テスト範囲のページを撮るだけで重要な概念がカードに。PDFで持っているなら暗記カードメーカーにアップロードしてください。

複数ページを一度に

10ページの単元は1枚の写真には収まりません。ページの写真を続けてアップロードすれば、Syntが1つの教材として扱い、アップロードした順にまとめて1つのデッキを作ります。

写真から暗記カードを作る3つのステップ

1

撮影する(または画像をアップロード)

アプリならカメラをページに向けて撮るだけ。ブラウザなら写真をアップロードします。普通の明るさで、ページ全体がフレームに入っていれば十分です。

手書きノートを撮影して暗記カードを作る様子
2

AIが文字を読み取り、重要概念を抽出する

Syntが画像の文字(手書きも含む)をテキストに変換し、覚える価値のある定義・年号・公式・用語を見極めて、それぞれに問題文と答えを作ります。

撮影したノートの文字を読み取り暗記カードを生成するAI
3

デッキを復習して、自分をテストする

カードをめくって覚えたものにチェック。間違えたカードは繰り返します。試験前には同じノートから練習問題を作って仕上げましょう。

写真から作成した暗記カードを復習する学生
0分

ノートを書き写す時間——写真がそのまま教材になります

3種類

の教材を1枚の写真で:ノート、板書、本のページ

ワンタップ

で写真から一問一答の暗記カードデッキが完成

写真から暗記カードを作るよくある質問

手書きのノートでも読み取れますか?

はい。Syntは手書き文字も読み取ってテキストに変換してから暗記カードを作ります。文字が読みやすく、明るい場所で撮るほど正確になります。

写真から暗記カードを作るのは無料ですか?

はい。ブラウザ(app.synt.app)でも、iOS・Androidアプリでも使えます。はじめの何回かは無料で写真から暗記カードを作成でき、Proにアップグレードすると作成が無制限になり、より長い文書にも対応します。

パソコンでも、何もインストールせずに使えますか?

はい。どのブラウザからでもapp.synt.appにアクセスして無料アカウントを作れば、アプリと同じ要約・クイズ・暗記カードが使えます。教材はスマホとパソコンの間で同期されます。

複数ページの写真を1つのデッキにできますか?

はい。ページの写真を続けてアップロードすると、Syntが1つの教材にまとめて1つのデッキを作ります。ノート1冊分の単元や教科書1章を、分割せずにそのままカードにできます。

どんな写真の撮り方がいいですか?

ページ全体をフレームに入れ、強い影を避けて、できるだけ真上から撮ってください。スキャナーは不要で、スマホのカメラで十分です。斜めやピンぼけになったら、カードを作る前に撮り直しましょう。

ノートがすでにパソコンにある場合は?

写真は不要です。テキストを暗記カードメーカーに貼り付けるか、PDFならそのままアップロードしてください。写真は、紙にしかない教材のための方法です。

作ったカードはどう使えば効果的ですか?

1日で全部覚えようとせず、数日おきに繰り返すのがコツです。試験勉強のやり方では4週間前からの週別プランを、AI要約ツールの使い方では要約とカードの使い分けを紹介しています。

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